とつげき★マトはどこだ?(後藤くりこBlog)

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2012年10月

前髪作ってきました★
前髪をつくると頻繁に切らなきゃいけなくなって面倒なので、
ここ半年くらいはずーーーっと伸ばしっぱなしにして、横に流してました。

私見ですが、前髪を作ると-3歳くらいはいけるんじゃないかとおもう。

今回は髪ネットドットコムを利用しました★
スタイリストたまごさんのための技術練習用モデルです。
カットだけだったら結構『無料』でやっていただけることも。

スタイリストたまごさんが切った後に、スタイリストさんがチェックをしてくださるので、
全く心配はいらなかったです。
というか、私個人的には今までのなかで一番私がやってほしいスタイルに完成させてくださった
コミュニケーションがうまくとれたし、あとはきちんとイメージの一致を図るために
サンプル写真見せてくれたのがおおきいのかなあ?

とにもかくにも大満足です♪♪

『公平』という言葉ほどインチキな言葉はないと思う。 一般的に、『公平』といえば誰もが納得して、誰もが支持するものだとおもわれている。でもほんとにそれでいいの? そもそも『公平』とはどういう意味なのか。コトバンクによると
こう‐へい 【公平】 [名・形動]すべてのものを同じように扱うこと。判断処理などが、かたよっていないこと。また、そのさま。「―を期する」「―な判定」 [派生]こうへいさ[名] [用法]公平・公正――「商売利益を公平(公正)に分配する」「評価の公平(公正)を心がける」のように、平等に扱うの意では相通じて用いられる。◇「公平」は「おやつのお菓子を公平に分ける」「公平無私」など、物事を偏らないようにすることに重点があるのに対し、「公正」は「公正な商取引を目指す」のように、不正・ごまかしがないことを主にいう。 http://kotobank.jp/word/%E5%85%AC%E5%B9%B3
『すべてのものを同じように扱う』の意に過ぎない。 公平に扱われた結果非常に割を食うひとというのも存在する。これって問題ないのだろうか?というか、そういった問題が潜んでいることって認識されているのだろうか? いろいろと考えさせられる言葉。  

未だにつけていなかったアクセス解析をつけてみた。 が、そうは簡単に事が運ばなかった。(単に自分の記憶と技術のなさ故だけれど) まずはこのサイトを参考にしました。 WordPressアクセス解析プラグイン紹介 9つ で、もっとも評価のたかい「StatPress Reloaded」を選択。 閲覧履歴表示に秀でたリアルタイム高性能アクセス解析プログラム、プラグイン「StatPress Reloaded」今回何から何までこのブログにお世話になった。 それから使うのは 【WordPress】「StatPress Reloaded」の日本語化ファイル公開 これについても上記ブログが詳しくて私の知識の出る幕はない・・・とおもいきや、ここで問題が発生した。このPC(vaio-z)に代えてからまだ一度もサーバーに何かをアップするということをしていない。FFFTPソフト?が入っていない。(そして当然パスワードmissinng) というわけで急遽DL致しました。 FFFTP でもこれでもだめ。データ的には多分全て記録しているのだけれど、接続設定がうまくいかない。欄を間違っているのか、その他の設定を間違っているのか・・・とにかく良くわからないけれど撃沈。 結局、さくらのレンタルサーバーのアップローダーを使いました。   ただ、このアップロードも先に上げたブログの記事にあるようなファイル名の変更が必要だったりして、手間かかった。これで使えなかったら発狂ものだったかもしれないけれど、いまのところはなかなかおもしろそうな気がするから、手間暇かけた意味はあったかも?

結局、私はクラークにある『CIP』という学校に1か月、行くことに決めました。 そもそも私の学校選択の指標は ・できればビル型ではなくキャンパス型がいい ・日本人スタッフがいてほしい ・授業の質が高いところがいい ・ワンツーマン授業の多いところがいい ・TOEICの点数を伸ばしたい 特に「日本人スタッフがいてほしい」「ワンツーマン授業の多いところがいい」は必須でした。その条件の下考えていった時、実は「TOEICの点数を伸ばしたい」というのがもっとも学校の絞り込みの際に活躍する指標となりました。 私の現在のTOEICの点数は、恐らく650前後くらいだと思います。(2年以上前にうけたときにそんなもんだったから。)そこで、説明会においてこの点数から伸ばしていきたいことをスタッフさんに相談したところ「フィリピン留学はTOEIC500位からやる人が多くて、会話重視の学校だと、TOEIC対策をバリバリできる教師がいない。現段階でその点数だったらTOEIC重視とかIELTS重視とかの学校がいいと思う」とアドバイスされました。 そこで改めて ・TOEIC重視 ・ワンツーマン授業多め ・日本人スタッフがいる という3つの条件でふるいをかけたところ・・・ これが意外と少ないんですね。最終的には セブ島のSME クラークのCIP 同じくクラークのMMBS   の3校になりました。 この中でさらに検討を加えていくと、SMEはいくつかあるキャンパスの中で最も魅力的だとおもったところに日本人スタッフがいなかったり、ワンツーマンの時間が他の2校と比べて少しだけ少ないという点で、却下。クラークのMMBSはめっちゃ魅力的ではあったのですが、ちょうど私が渡航する期間の寮がもう埋まってしまっているということだったので、残ったCIPを速攻で予約。また、CIPは食事が日本食チックなものもあるというのが魅力的でした。(フィリピンには韓国資本の学校が多く、また留学生も日本人より韓国人のほうがおおいので、韓国料理=辛いが多いらしいのです。これが毎日は私にとってはちょっとつらい) 説明会に参加したのが2012/10/05(金)夕方、そのあと両親に相談したり、ネットでリサーチして 2012/10/08(月)に申し込みしました。フィリピン留学に行く68日前、ですね。恐らく普通よりも遅めだと思います(笑)

「留学したい!」と思ったら。 まずはエージェントの説明会がいいかな、と思います。私も行ったことのある友人数名に話を聞いたりとかイロイロしたのですが、一番全貌が分かるのはやはり説明会。 私が行ったのはフィリピン留学ドットコムの説明会。 池袋東口を出てすぐのビルの1室を使って行われました。こんな変な時期に説明会来るやつはいないだろーと思っていたのですが、実際には12,3名程度参加者がいてびっくり。6,7月だったらもっと参加者多いかもしれませんね。 内容としては「フィリピン留学の歴史」「なぜフィリピン留学か(欧米留学との比較)」「フィリピン留学成功のコツ」「フィリピンという場所について」「学校の立地地域ごとの特色」等過不足なく網羅されていました。最後の質疑応答もかなり勉強になりました。(盛り上がりすぎて30分程度時間オーバーしました。途中で抜けても大丈夫そうな雰囲気ではあったので、自分の得たい情報を得終わったら途中退室しても良いと思います。) この説明会ではとくに「フィリピンという場所について」「学校の立地地域ごとの特色」そして学校のリスト(学校名、立地、学習環境、学生の質、住居環境などについてそれぞれ評価の入ったもの) が非常にのちの学校選びに役立ちました。 「日本」って言ったって23区と鳥取砂漠じゃ全然違うように、「フィリピン」って言ったって広いんですよ。よく留学で取り上げられるのは「セブ」「マニラ」等の都市部・観光地ですが、実際にはフィリピン全体に学校は点在しています。 ●セブ・マニラ:ビル型校舎(23区内の大学みたいな感じ)、治安微妙、インフラは結構ましな方、アクセスがいい。 ●クラーク:キャンパス型校舎、元米軍基地、ネイティブが多い、田舎なのに元米軍基地があったためかインフラは割といい。アクセスはマニラから車で2,3時間。 ●バギオ:ビル型校舎、山の中、インフラヤバい、景色はいい。スパルタ型(平日外出禁止、等)教育の発祥地。アクセスはマニラから車で7~9時間。 などなど、結構環境はまちまちです。(※上は一例です。実際に行かれる方はきちんと自分の足で説明会にいく、本で調べるなどしてくださいね。 ) あとは学校のリストはほんとよかったです。多数パンフレットの取り寄せもしたのですが、結局比較できないんですよね、パンフレットって。各学校がそれぞれ自分たちのアピールポイントを誇張し、ネガティブポイントを隠しちゃうから。   OZセブ留学サポートデスク こちらでは学校の人(セブ島・老舗英語学校CPILS)がきて説明会を馬場で開催していました。申し込んではいたのですが、めんどくさくてその前に行ったフィリピン留学ドットコムの説明を聞きながらある程度行きたい学校を絞り込めたため、キャンセルしました。参加すると割引特典がある、と宣伝されてました。 その他にも「フィリピン」「留学」とかでぐぐると多数エージェントのHPが出てきます。パンフレットの注文だったり、学校選びのアドバイスをいただけたりもするので、無料ですし、積極的に活用して損はないと思います(*^_^*) ちなみに参考として、ですが私はA1インターナショナルさんに、メールでのアドバイスをいただきました。 フォームからどんな目的で留学したいのか、時期、期間等を送ると、エージェントさんのほうで「こんな学校はどうですか?」と提案をしてくれる無料のサービスです。結局契約自体はここではしませんでしたが、非常に参考になった情報源の1つです。  

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