とつげき★マトはどこだ?(後藤くりこBlog)

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2012年06月

自分用備忘録として今後やっていこうかなあ?ということで本日は第一回目、試作。 ソフトウェア開発プロジェクトを蝕む10の典型的な過ち ソフトウェア開発以外、プロジェクトマネジメントが必要なこと全般に応用可能だなあ、と。開発というシーンは今までにまだ経験したことがないからわからないけれど、今後、また振りかえって読み返したら「あー!」ってなるのかも。 あの鶏むね肉が絶品に変わるウルトラ技発見 : ためしてガッテン - NHK めっちゃ知りたい。詳しく知りたい。カロリーも低くて値段も安いんだけれど味的に購入をいつもためらっている。
加熱前に肉全体をフォークで刺し塩と砂糖を 溶かした水を肉と一緒に袋に入れてもみ込むのです。 すると、水は肉に吸い込まれ、塩と砂糖が水分を 出しにくくさせるため、加熱して食べれば、 しっとりとした肉を味わえるんです!
IT業界志望の就活生が知っておくべきこと &# 8211; SEなんて業務はない これ分かってない「SE」志望者って面接とかもつらそう。ぜったい必要。っつーかしらんひといるかなあ?分かりやすくまとまってます。 私は文系⇒上流SEという進路ですが、そもそもSEってPM(下流SE、ベンダ)ばっかじゃないのね!というのが発端だった。 新宿で最強激ウマ寿司食べ放題キター!! ウニやイクラがたっぷり乗った豪華ちらしが食べ放題なのに1000円でお釣りが来る 990円ですか。 ・・・行くしかないでしょう! (学生ですからー)

まだまだ懲りずに外資系の合説の話です。昨年5月中にType主催の外資系合同説明会というのに行きました。 1、外資は旧帝大以上と早慶上智の出身ばっか。 ・・・改めて、外資系の学歴偏重傾向を見た気がします。もちろん、東大京大東工大一橋早慶上智以外も受かっているひとはいると思います。でも、ごくごく一部なの。たまに親切に内定者の大学名を提示してくださる企業さんがあったのですが、幻滅します。ああ、もはや資格がない?という気分にすらなることも。これは、果たして結果論なのか、それとも・・・?親切が心に刺さるwww   2、なんで投資銀行みんな行きたいの? 投資銀行になんであんなに人気があるのかわからなくって、思わずツイートした。「なんで投資銀行こんなに人気なの?」 そしたら夢もなにもないリプライが友人から帰ってきた。 「金がいいんだよ」  なる・・・ほ 、ど? この辺は要リサーチかもしれません。人は金だけのために働いているのか?(もちろんおかねは必要なのだろうけども)  

何か問題が起きた時には、その原因を自分が「○○しておけば」という形で反省をしていくというのは、問題の根本的な解決につながっていく(し、自己成長にもつながっていく) 「他責ではなく自責で考える」 これは『できる人』の要件としてよく挙げられること。 とはいえ、私はこれにも一定程度の限度があるように思う。なぜなら「本当に自責だけで解決できる事態なのか?」という観点が抜けているから。スティーブンコフィーの『7つの習慣』にもあるが、人は自分の『影響の輪』を広げることはできても、その『影響の輪』の外にまで干渉をすることはできない。 自分の『影響の輪』の外にある出来事までをも『自責』でとらえてしまうと、「できる人」から一転「悲観的な人」「偽善的で結局何もできない人」へと堕ちる。こういった人に対して『責任感の強い人』という言葉が言われるとすればそれは『責任感【だけ】強い人』という誹謗中傷だと思ったほうがいいと思う。 ちなみに、私の書いていることとはあまり関係ないが、こういうブログ発見した。
「他人の失敗を防ぐ責任が自分にあると考える人は、有能になっていく」という現象は、原因なのか結果なのか分からないということだ。
ということを、地頭の良し悪しから検証したもの。興味深い。結局のところ地頭悪いときはすくいよーねーな、という救われない話。 他人の失敗を防げなかった自分を悔しがる人はすごく成長する、という現象を引き起こしているもの - @fromdusktildawnの雑記帳   

私は、超意識高い系()就活生なので、4月にひとつ、某学生外資系就活支援団体が主催する『外資系内定者座談会』なるものに出席しました。 いやあ、もう行く前は意気揚々と出て行ったね。「ふふん♪こんなに早くから就活眼中に入れてるなんて私くらいよねー、なんて頑張ってるの、ワ・タ・シ」くらいに当時の私は思ってたかもしれない。 だかしかし、正直行くべきではなかった。(少なくとも私にとっては) 1、エリートばっかで萎える うげーまじ内定者エリートばっかで参考にならんー、とげんなりした。だから、エリートだと自負している人以外はいかないほうがいいと思う、マジで。少なくとも私は盛大に萎えた。幻滅した。ああ外資系ってやっぱ大学名で足切りしてんのね、ともはや門前払いを食らった気分を味わった。 内定者マジエリート。 しかもエリート中のエリート。 私は東大出身ではない。早稲田・慶応の出身ではない。一橋出身ではない。現役で大学に合格してはいない。っつーか1浪ですらない。留年はしなくて済んでいる(少なくとも今のところは)けれど、決して褒められる成績ではない。学生団体の長なんかやってない。帰国子女でもなければ海外に留学してもいない。ましてやTOEICなんてまじ去年受けて挫折した。っつーか自分のあまりのダメっぷりに、試験をブッチしたことすらある(初公開情報)。 だがしかしこのとき来ていた内定者は多分ほぼみんな私が挙げたうちの3要素以上は持ち合わせていたんじゃなかろうか?マジすごい。いやもちろん本人の就活時の努力あるだろうけどさ、ああ自分とは持ってるステータスがちげぇ・・・となるよね。 さらに とつけもにゃーあたまんよかひとばか(熊本弁) 訳:どんでもなく頭のいいひとばっかり。 そんなのステータス見りゃわかるだろって?いやもうそりゃあ同じ高校にも同じようなステータスの人はいましたよ?だがしかし、実際話してみたら頭良すぎて、頭の回転早すぎて、もうついてけなかったよね。おまけに言うと、多分住んでる世界も違っていたようで、彼・彼女らの当たり前の世界に私は住んでいなかった。 具体的に言うと「TOEIC?大丈夫だよ、今から勉強してるんだったらそれで切られることないって」(おーう、こともなげに・・・)「面接対策?特にしなかったよ。フェルミ推定とか、冷静にやればOK」「内定先?ああ、マッ●ンゼー貰ったんだけど、わたしはやっぱりどうしてもメーカー行きたくって。実際にはユ●リーバに就職する予定なんだ」 内定格差、おそるべし。   2、時期が早すぎてわけわかめ エントリーシートの書き方とか、どんな対策が必要かとか、いろーーーーんなことを就活終わったばかりでまだ鮮度の高い情報をくださるんだけれども、私たち受け手側のほうは全く受け入れ態勢がないので、なかなか理解できない。何が具体的に就職活動で怖いのか、何を絶対にしなければいかないのか、ということをいわれても、リアルに感じられない。 ま、これはもしかしたら私自身の問題かもしれないね! ノー天気だからね!   3、フリータイムが危機感に侵食される 就職活動は長丁場だとおもう。その長丁場をさすがにここまで長くする必要性は薄かったんじゃないか?と思う。だってさ、一体全体どうして4月から就職活動始めちゃうわけ?たとえ、ずーーーっと就職活動をしてるわけじゃないにしたって、あたまの片隅に「就職活動」っていうワードがちらついているだけで気持ち悪いよ!なんか、定期的にリクナビチェックしなきゃいけないような危機感に襲われる。だから、本当に必要になる時期に座談会に参加して、就活するときは一気に短期?集中で就職活動したほうがいいと思う。   さいごに ここまで書いてくるとほんと絶対いかない方がよかったかのような感じだけれど、じつはそうとも思っていない。これによって、危機感を感じたことは、もしかしたら、プラスだったのかもしれない。し、もしかしたらマイナスだったかもしれない。それは1年後の私のみぞ知るところ。   ちなみに、余談だけど。内定者があまりにも格違いすぎて、わたし、アンケートに筑波ってかくの恥ずかしくってT大って書いたよね。嘘はついてないよ、嘘は。うちの大学だって頭文字Tだもんよ!っつーか、うちの大学のShopってUTショップって言うんだぜ?東大にもあるよね、同じような名前のショップ。 ※追記(2012/11/24) 初期の座談会に行かないほうがいい、エリートばっかでへこむ・・・ということを書いていますが、座談会は全部無意味とか、外資系はとんでもないエリートばっかりしか行けないという意味ではないのであしからず。

就職活動について思うことがいろいろある。 だから、いろんなことを書いて残したいなって、そう思った。   だけど。   就職活動って、どうしてもその性質からぶっちゃけトークがしづらい。ほんっとに、めっちゃくちゃぶっちゃけにくい。もし、それで足がついて、もし、それで採用活動に影響がでちゃったら?   めっちゃ怖いじゃないですか。   というわけで、1年後設定で日記を書く事にしました。(つまりこれが公開されているときは、私がこれを書いた時から一年後。)※補足:公開前に、ちょっといじったりしています。(社名、表現など。それから、結局書いていない部分もあったので、その点は、当時の就活ノートを見返して加筆しています。) もちろん、いくらぶっちゃけトークとはいっても、 多分、会社名とかは出しません。 どうしても詳しい内容が知りたい、と思った方は、 私に直接コンタクトを下さい。就職活動について、いろいろトークしましょう。   正直いま書いてる段階では就職活動が今後どうなっていくかなんて、 さーーーーーっぱり見当もつきません。   私は楽観的だし、7割方自信家なタイプだから、まーなんとかなるんじゃね~?っては思ってますけれども。 いや、でもやっぱよくわからん。 よくわからんけど、今のこの気持ちをどっかに記録したかった。 そして、ただ記録するだけじゃなくって、もし誰かの参考に1ミリだけでもなれば嬉しいとおもった。大変に運がいい(と自分では思う)人生を歩んできた私の、その強運の中でも自らの力(あるいは力を発揮しないことによって)失敗ばかりを繰り返しまくってきた私の、就職活動リアル1年前記録。 請うご期待?・・・いややっぱ期待してなくてもいいや←

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