くりこです。馬鹿なのですごくくだらないことだけれど、書き留めておこうと思います。タイトルどおり「『明日からがんばろう・・・』ではだめな最大の理由」こっから先は、私のような馬鹿で怠け者名人間にとっては、であって、できる人にとっては、別に明日からがんばろう・・・でもいいんだと思うんでこの記事読む必要はないと思います。 それは 1日は夜からはじまるから。 んなばかな。朝起きてからだろ一日の始まりは。 そんな反応が返ってきそうだけれど、私はこれは絶対にそうだと思います。一日は夜から始まります。どうして私がこういうことを言うのか。 深夜の妙なテンションで「もーやだ!私なんてだめなやつなの!?明日から気合入れてやり直すわ!!」とおもって、その時点で2時だったとしても翌朝6時におきてバリバリ活動する!と決意をして眠ったとします。 さて、6時におきられるでしょうか? まあ、私なら確実に無理です。起きられる人はどうぞご自由に起きてください。 で、じゃあおきたとして、朝からバリバリ活動できるか? まあ、私なら確実に無理です。二度寝するか、まあよくておきたとしてもボーっとしていてとてもじゃないけれどバリバリ活動するなんてことはできません。頭が覚醒してくるまでに1時間くらいかかる。1時間後くらいにやっと頭がはっきりしてきて、何をすべきなのか考える。 で、仮にここまで順調に行って昼休み、お昼ご飯を食べたとする。もうこの後のことは想像がつくと思う。かっくんかっくん、おきているような寝ているような状態。ノートの上にミミズが這う。     もしここで発想を転換させて、夜が一日の始まりだと考えたなら。 夜のうちに翌朝の計画を立てる。だから、起きたときになにをすべきなのか眠たい頭で考える必要性がない。すぐに何をすればいいのか、おきて間もないぼけーっとした頭を使わずとも把握できる。 夜、早めに眠るようにする。翌朝の目覚めもよく、無理をしなくていい。昼ごはんを食べた後も、ちょっとは眠くなるかもしれないけれど太刀打ちできる程度。 このように、一日がハッピーにはじめられる。 やっぱり、一日の始まりは夜で間違いない。